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イカリモンノメイガ(沖縄編37) ているクワノメイガやチビスカシノメイガとも間違えそうだが前翅の白い斑紋の形が違っている。トカラ列島、奄美大島以西、台湾、インド、マレーシアにかけて分布していて沖縄では普通種になる。幼虫はハマイヌビワを食べることがわかっている。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
アコウノメイガ(沖縄編36) が小さくて、一番大きい半透明の前翅白紋の外側が尖っていること、前翅中央やや下に黒紋が認められることで区別できる。幼虫はイチジク属を食べる。種名についたアコウも同じクワ科なので食草なのだろう。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
タイワンキドクガ(沖縄編35) すじがない。平地性の蛾で幼虫はゴボウ、ダイコン、ツルソバ、バラ、モモタマナその他ほとんどの植物を食べるという。沖縄では時に多数発生して幼虫の毒毛による被害が出る。奄美大島以西、台湾にかけて分布している。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
ハガタベニコケガ奄美以南亜種(沖縄編33) いる。北海道の個体は色も薄く黒い線も細いが南にいくに従い赤みが強くなり、黒い線も幅広く濃くはっきりしてくる。北と南の両方を比べると、特に奄美以南亜種は別種のような違いを感じる。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
ルリモンホソバ(沖縄編23) 飛び回ることはほとんどしない。黄色地にルリ色の紋は目立ちなかなか美しく多少の個体変異がある。四国でずっと探していたので沖縄で初めて見つけたときは心ときめいたが、次から次へと飛来したのには驚いた。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
ミドリヒメシャク(沖縄編20) 灯火に時々飛来するが、数はやや少ないようだ。幼虫は近年アカネ科のコンロンカより見つかっている。奄美以西から台湾まで分布し、偶産蛾として鹿児島県でも発見されているらしい。インド、マレー、タイには別の亜種が分布しているという。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
ネウスシャチホコ(沖縄編18) んでいて見えないだけだった。今回の旅行で見つけたシャチホコガは結局この1頭だけだったが、念願のネウスシャチホコにやっと出会えて嬉しかった。奄美大島以西、台湾にかけて分布していて食草や生態はまだわかっていない。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
は〜っ(*´Д`)=з のゆったり屋 すでに姉と長男は、宿題、夕食、お風呂、歯磨き、すでに終わり 熟睡中 この戦いは、まだ序盤 半分も終わって無さそう この次男坊には、我慢が出来ず、来年早々 沖縄県 国頭村に放し、ヤンバルクイナー(沖縄の飛べない保護鳥) のメスでもあてがい、自然にかえし
ハグルマノメイガ(沖縄編17) という実感が沸いてくる。九州以西、台湾、中国、東南アジア、アフリカと広範囲に分布している。沖縄では平地でも山地でも普通種で、以前2桁灯火に飛来したことがある。幼虫はミツバウツギ科のショウベンノキやゴンズイを食べるという。(撮影:沖縄県国頭村 2008.11.
おっ、頭上には久し振りに地震雲が眼に 月11日14時35分頃 震源地 沖縄本島近海(北緯27.4度 東経128.1度 深さ約70km) 規模 4.8 震度3 沖縄県国頭村 震度2 鹿児島県天城町 伊仙町 和泊町 知名町 与論町 沖縄県 名護市 今帰仁村 本部町 伊平屋村 震度1 沖縄県東村 恩納村 宜野座村 那覇市 うるま市 この程度の
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